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Frequently Asked Questions
工房くろがねは四国の高知県、四万十川沿いに位置しています。最寄りの都市は四万十市で、高知市から電車でアクセスできます。
四万十市からは、車で約30分、または公共バスで口屋内バス停まで約45分です。バス停から工房くろがねまでは徒歩約20分です。
※日曜日はバスの運行がありません。
高知市からは、土讃線の特急(約1時間45分)または土讃線の普通列車(約3時間)で四万十市の中村駅へお越しください。
通常、午前9時から午後4時まで行います。
作業着や保護具(保護メガネ、耳栓、エプロン、作務衣)はこちらでご用意しています。機械や高温の金属を扱いますので、適切な靴と長ズボンの着用をお願いします。
1日コースでは、昼食をご持参ください。工房は山間部にあり、周辺にお店、レストラン、コンビニはございません。午前中の作業は体力を使いますので、十分な量の食事をお持ちになることをお勧めします。
工房の近くに泊まり、地元の雰囲気を味わいたい方には、知人が運営するOkera Adventuresの(https://stay.okeraadventures.com/)ゲストハウスがおすすめです。素朴ながら快適な宿で、ご興味のある方は https://stay.okeraadventures.com/ (https://stay.okeraadventures.com/)までお問い合わせください。
ホテルをご希望の方は、少し離れた町にいくつかの選択肢があります。
高知市方面からお越しの方: 工房から車で約30分の中村(四万十市)に多くのホテルがあります。ホテルサンリバー四万十は、快適でお手頃な宿泊先のひとつです。
松山方面からお越しの方: 工房から車で約25分の江川崎にあるホテル星羅四万十もおすすめです。
どちらの宿泊施設の近くでも、昼食の購入が可能です。
包丁はワークショップ当日中には完成しないため、後日ご指定の場所への配送となります。
※包丁の成形と焼き入れはお客様ご自身で行っていただきますが、研ぎと仕上げの磨きはワークショップ後に私たちが行い、素晴らしい包丁に仕上げてお届けします。
玉鋼コースで製錬される玉鋼は、包丁1本分の量です。余った鋼材は工房に帰属します。
申し訳ございませんが、当工房は刀剣の製造許可を持っていないため、法律上、刀を作ることはできません。また、製作できるものは調理用具またはキャンプ用品に限られます。
玉鋼を使用するのは6日間の玉鋼コースのみです。1日包丁作りコースでは玉鋼は使用しません。
1本です。
事前にご相談がない限り、1本のみとなります。追加の包丁には別途料金がかかります。余った玉鋼のお持ち帰りはできません。
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